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研究に係る不正防止への取組

研究行動規範

研究に関する方針
大阪産業大学は、建学の精神に基づき、教育理念を実現するための活動のみならず、持続可能で豊かな社会、国際社会の平和、人類の福祉や地球環境の保全に寄与する知の成果を得るための研究を行います。この研究の成果を研究論文、著書、知的財産などに取りまとめて公表し、社会への貢献と教育への還元に結びつけます。また、大阪産業大学はすべての武器?防衛装備品の開発に関する研究、およびこれらへの転用を目的とする研究は行いません。(制定日:令和元年7月24日)
研究費の使用に関する行動規範
研究費の使用に関して、大阪産業大学の職員は、社会に対して説明責任があることを認識し、以下のことを念頭に置き、研究活動等に係る業務を適正に遂行するように努めます。
1.研究費の使用にあたっては、関係法令及び本学の諸規定等を遵守し、業務を遂行する。
2.研究費の不正使用を防止するために、透明性を確保した管理?監査体制を整備する。
3.研究費の公共性を常に認識し、適正に使用する。
4.関係部署等と協力し、不正使用防止に努めると同時に、研究費の適正な執行管理を行う。
5.研究費の不正使用を知った場合は、速やかに通報窓口に通報する。
令和2年4月1日

公的研究費の不正使用防止及び研究倫理に対する取組

文部科学省「研究機関における公的研究費の管理?監査のガイドライン(実施基準)」および「研究活動における不正行為への対応等に関するガイドライン」等に基づき、本学では学内の関連規程等の整備をすすめ、下記の通りとりまとめました。
教職員のより一層の意識向上に努めるとともに,上記のガイドラインに基づき、適正な管理?運用に努めています。